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比江島慎のツイッターにあの有名人が?!あだ名や方言のエピソードが意外だった!

ちょっと気になる芸能人
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2023年日本男子バスケットボール代表の比江島慎選手。比江島ステップで有名な比江島慎選手はどんなあだ名でよばれているんだろう?と気になったので調べてみました。調べていくと方言にまつわるエピソードやツイッターでは意外なBIGな人が登場していて驚いたので一緒に紹介していきます。

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比江島慎のツイッター

比江島慎選手がツイッターをしているかどうか半信半疑でしたが調べてみるとしっかりとTwitterを活用されていました。さらに比江島慎選手のツイッターをのぞいてみるとこんなかっこいい姿を発見!

試合とはまた違ってFENDIがとてもよく似合ってる!比江島選手のファンにはたまらない動画ではないでしょうか。またこんな一面も!

寄付に対する考えや活動をしていて人柄がすてきだな~って思います。ファンは応援せずにはいられないですよね!そして、BIGな人との2ショットを公開していてびっくり!

まさかのまさか!サッカーの本田圭佑選手と交流があったとは!驚きです!お二人ともさわやか~♪Twitterでは比江島慎選手の活動に関する告知も多いですがこんなプライベートも垣間見れちゃうのでファンは要チェックですね!

比江島慎のあだ名や方言

気になるあだ名について調べてみました。そして、あの方からは意外な呼び方で呼ばれていることを発見!

あだ名は?

比江島慎選手のあだ名は「まこ」「ひえじ」でまこやひえじと呼ばれています。2023年男子バスケットボール日本代表の渡邊雄太選手のツイッターでは「マコ」と比江島慎選手についてつぶやいているので「マコ」と呼ばれているようですね。

渡邊選手は比江島慎選手より年下ですが年齢の差は関係なく「マコ」と呼んでいるところから仲の良さを感じます。ちなみにTV番組では日本代表のトム・ホーバスHCからは比江島慎選手は「ひえじ」と呼ばれていました。

さらに比江島慎選手はTwitterでいじられてる様子を発見!みんなから愛されてるなあと思わずにはいられません(笑)

そしてすかさず、相手へのツッコミも忘れないところがおもしろすぎます!

比江島慎選手はなにかとターゲットにされやすい!からみやすい人柄なのかもしれません(笑)

方言は直した?!

比江島慎選手は福岡県古賀市の出身。福岡となるとかなり方言は強そうな気がしますがインタビューで話している姿を見る限りでは標準語の印象しかありません。方言について調べてみると学生時代に方言を直したというエピソードがありました。

比江島慎選手は福岡出身で福岡といえば有名な福岡第一高校に進学したのかとおもいきや、京都の洛南高校に進学しています。

「僕はそれまで博多弁が標準語だと思っていたんです。普通に博多弁を使ったら笑われました。標準語まではいかないですけど、そのタイミングで方言は直しました。少し時間はかかりましたがチームに馴染むには必要だと当時は思ったんですね。

九州から洛南高校に入ったのは僕が初めてだったのでそこで少し気を遣うことはありました。」と当時は方言が標準語だと思っていたという比江島慎選手。比江島慎選手の天然な部分も魅力的だな~と個人的には思います。

洛南高校に進学した理由について比江島慎選手は「実はけっこう適当な理由です。福岡から近い強豪校は洛南かなあと。ユニフォームとか名前とかかっこいいイメージがあって頭の良い学校だというのも魅力的に聞こえて(笑)。知識がなかったので強いとは聞いていてもどんな選手がいるのかは全然知りませんでした。」とインタビューで語っていました。

適当な理由といってしまうところは比江島慎選手らしさが出ているような気がします。また、高校生で親元を離れたことについてはこんなふうに話していました。「親元を離れるのはそんなにつらくなかったですが、福岡を離れて最初はホームシックになりました。

京都に進学することについて母は『好きにしなさい』って感じでしたけど、うちは母親しかいない家庭なので今思えばかなり寂しかったんじゃないかと思います。好きなことをやらせてもらったぶん、今は絶賛恩返し中です。」と当時について話しています。

母子家庭で育ったという比江島慎選手。まだ中学を卒業したばかりの比江島慎選手を「好きにしなさい」と送り出したお母さんの想いを想像すると偉大だな~と思います。お兄さんがいるとはいえ、お母さんも寂しかったり不安や心配でいっぱいだったのではないでしょうか。

それでも比江島慎選手の背中を押してあげたことが今、日本を背負う日本代表選手として成長することにつながったと思います。お母さんの立場で考えると簡単なようで簡単ではない大きな選択だったのでは?!と感じますね。

それでも息子の夢や想いを後押ししてあげたいという気持ちを大切にしてあげたところが子育てのうえでは大成功だったと思いますし、私もそういう母でありたいなと思います。

また、比江島慎選手もお母さんの想いをしっかりと感じとって「今は絶賛恩返し中です」と言っているところからも良い親子関係なんだろうなって感じますね。

また、比江島慎選手は「僕は寮生活ではなく、親戚の家に下宿させてもらって家事も全部やってもらっていたので生活の面での苦労はありませんでした。でも文化の違いはありましたね。京都の食事が薄味で衝撃を受けました(笑)」と薄味が衝撃というエピソードも語っていました。

Twitterでは博多弁を披露していて新鮮なつぶやきもみつけました!

「博多人たいっ!」が新鮮すぎてぜひ、言葉で聞いてみたい!ここで比江島慎選手のプライベートな部分も紹介しますね。

比江島慎選手が好きな動物はコアラだそうです。コアラが好きな理由は「あいつが一番なにも考えてないですもん。あいつかナマケモノですね。俺が好きなのは似てるところあるんですよね。」とインタビューで話していました。

また、オフはシーズン中にできなかったバスケ以外のことをしているとラジオで話していました。「オフは実家の福岡に帰ったりするくらいですかね。お墓参りしたりとか普段は食べないうどんやラーメンを食べたりしますけど。福岡に行ったら食べます。」と休みのときは福岡に帰ることがあるようですね。

さらに「ぼっーとしていたら一日が終わっています。NBAをみたりもします。ファンの方からいただいた入浴剤や炭酸水をお風呂では入れたりします。入れながら入浴してると疲れが取れてるような気がします。」とファンからもらったプレゼントも大切にしている様子も話していました。

ラジオではプライベートこともチラッと聴けるチャンスがあるのでファンは要チェックですね!

最後に

今回は比江島慎選手の方言やツイッター、あだ名について調べてみました。調べれば調べるほどチームメイトから愛されている人柄なんだなと感じさせられました。そしてバスケットボールを始めた少年時代のエピソードもからは比江島慎選手が努力をしてきた過去がにじみ出ていたので最後に紹介しますね

ミニバスのチームに入ってプレーをしていたお兄さんの影響で6歳からバスケットボールを始めた比江島慎選手。小さなころは他の習い事はしないでバスケットボールだけの日々だったそう。

比江島慎選手はバスケットボール以外のあそびは池で釣りをしたことくらいでTVもあまり見ないほどバスケットボールに夢中な子どもでした。そんな少年が中学時代にはキャプテンになり福岡県の選抜チームのメンバーとして活躍し優勝したものの、その時のベスト5に自分が選ばれなかったという挫折も中学生で経験したそうです。

高校時代は故郷の福岡を離れ京都の洛南高校で過ごした比江島慎選手。そのときは常に近くにライバルがいっぱいいてくれたことで「彼らに負けたくないという一心でうまくいかないことがあっても練習をまたやらなきゃと自然に思うことができました。自分がこうしている間にもあいつらは練習ていると思えば練習しますよね、そういうライバルをみつけることが大事だと思います」とインタビューでは話していました。

子どもの頃から比江島慎選手の周りには切磋琢磨して自分を高めてくれるチームメンバーやライバルが常にいてくれたことが日本代表として世界の舞台で活躍できるほどに成長できたきっかけかもしれませんね。

誕生日には毎年のようにケーキを顔面で受け取るというハプニングとともにチームメイトから祝福を受けるいじられキャラな一面もある比江島慎選手。

2023年男子バスケットボール日本代表として最年長でありながらも年齢を感じさせない力強いプレーでチームメイトから愛されているのはまちがいないと感じます。今後は比江島ステップとともどんな活躍をみせてくれるのでしょうか?楽しみです♪

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