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1歳の女の子はもちろん、きょうだいで楽しめるおもちゃは?

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しゅい
しゅい

こんにちは!紫乙です。

今回は1歳の女の子のおもちゃを

選ぶならこれだ!というものを

紹介しているよ。

 

ゆかりママさん
ゆかりママさん

子どもがまだ1歳でおもちゃを買ってあげたいけど 

どんなおもちゃを喜んでくれるかな? 

みどりママさん
みどりママさん

子どもが小さいとおもちゃ選びも難しいよね。 

 1歳くらいの子どもはようやく歩けるようになって 

動ける範囲も広くなってきますよね。 

動きは活発なものの言葉はひと言二言なので、意思表示も 

よみとりにくい時期です。直接、ほしいおもちゃを 

聞くわけにもいかず・・・。 

おもちゃ選びは難航しますよね。 

今回は私が保育士として働いていたときの経験から 

子どもに人気のあったおもちゃを紹介しますね。

保育園で使うものは安全性を重視していますので

子どもが喜んであそぶものであることはもちろん

壊れにくいもの、安全なものを選びたい場合は参考に

なるかと思います。

 

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1歳の女の子におすすめのプレゼントは? 

一人で立って歩けるようになるといろいろなものを手指で触って

確かめるようになります。

自分の言葉でまだ、表現できないため、たたいたり、噛んだり

という行動をすることもあります。

また、「いない、いない、ばあ!」など、大人や友だちの

動きを真似して楽しみます。

1歳の子どもの特徴をふまえて、保育園でも人気のあったおもちゃは

 引っぱって歩くおもちゃ、指先をつかうおもちゃ 、型はめパズル

身体を動かしてあそぶおもちゃです。

具体的にどんなものかを紹介していきますね。

 引っぱって歩くおもちゃ 

ひもを引っ張ってあるくとアヒルの声のような音が出る仕掛けにびっくり!
歩く練習にもなりますね。
 
声が聞きたくて、引っぱって歩くのがまた、楽しい!
北欧のかわいいデザインなので、お部屋に飾ってもおしゃれでかわいい!
BRIOのおもちゃはスウェーデンの王室御用達の木製おもちゃブランドで
 
何世代に渡って使えるように丹念に作られているので、兄弟が増えても

長く使えていいですよね。

 

しゅい
しゅい

ひもを引いて歩くと、子犬はカタカタと首を振ってついてくるよ。

耳は手で触るとくるくるまわるので、お座りができる子は
あそびながら、指先の動きをうながせます。
また、引っぱって歩けなくても、座ったまま子犬をつかんで
前後に動かすと首が動くので子ども楽しんであそびます。
 

指先をつかうおもちゃ 

手でにぎったり、触ったりとお座りして集中してあそべます。
かわいい色合いで、インテリアとして置いてもかわいい!と好評です。
部屋がおもちゃで散らからない、万が一、口へ入れても
パーツが本体とつながっているので誤飲の心配がないのも
安心できますね。

型はめパズル 
 

1歳の子が積み木を握るのにはプラスチックにはない程よい重みと重さです。

3歳くらいまで三角・赤など形や色を覚えたり型はめや鍵の開け閉めなどをして

ながくあそべます。

積み木を口の中に入れようとするので必ずそばで大人があそびを見守ってくださいね。

身体を動かしてあそぶおもちゃ 

車を選ぶときは、背もたれがあることや乗り降りのしやすさが

ポイントです。

背もたれがあることで後ろへ転倒することを防いだり

背もたれを両手でもって押して歩いてあそぶ

1歳ごろはディズニーに興味がわきにくいかもしれませんが

2~3歳くらいになると明るい色合いに目をひかれたり

キャラクターの名前を覚えたりするようになります。

かわいいキャラクターのものを早めに選んでおいたら

2、3歳になっても愛着をもって遊んでくれそうですよね。

 

 
ボールはついていませんが、ハウスとトンネルの部分を別々で
使えたり、つなげたりとあそびや部屋の空間にあわせて
使い分けができるので、あそびも広がります。
 
ハイハイしたり、トンネルをくぐる、しゃがむ、穴をのぞく
など、1歳の子どもは全身運動になるので楽しくあそびながら

腕や足腰の発達をうながすことができます。

 
折りたたんで収納できるので、片づけも簡単。
しゅい
しゅい

必要なときだけ出して使えて便利です。

 
ボールのかわりに風船を入れてあそんでも楽しいですよね。
同じようなボールハウスが売られていますが安価なものは
テントの針金が出てくることもあり、壊れやすいことも・・・。
ゆかりママさん
ゆかりママさん

安い方がいいけど

壊れやすいのは困るよね・・・。

 
 
テントの中で激しく暴れたりしないように、あそべば
小学校低学年くらいまで長く使えます。
 
しゅい
しゅい
天気が悪くて外あそびができないときはもちろん
公園やキャンプ場、おうちのお庭など、外でも
使えるのでいろんな場面で楽しめるよ♪
 
 
 
おうちにひとつあると、お友だちや兄弟と
2~3人であそべるのも、いいですよね。
ステイホーム中でどこにも出かけられない時期

ときどき、ボールハウスやトンネルを出してあげると

身体を動かしてあそぶので、子どももいい気分転換に

なった!とのレビューの声も!
 
 
3歳くらいまでの子どもは狭くて自分だけのスペースを
好む子どもが多いです。
これは憶測ですが、ママさんのお腹の中にいたときの
子宮の中を思い出すのか名残かなにかで落ち着くのかも
しれませんね。
 
 
 

注意したいこと 

 

 まだまだ、口に物を入れることの多い時期なので口の中に 

すっぽり入ってしまうような小さめのおもちゃは、なるべく 

避けると安心です。 

また、ひとり立ちから歩けるようになったものの、身体の 

バランスが不安定になりやすいので、誤飲や転倒を防ぐ 

ためにも、あかちゃんがあそんでいるときは目を離さずに 

見守るようにすると怪我をふせげますよ。 

 

【関連記事】

子どもがおもちゃを口に入れるのはいつまで続くの? 

まとめ 

 

おもちゃは子どもの発育をうながしてくれるものでもありますが

あそんでいる子どものそばでママさんがやさしく声をかけたり 

見守ることが、親子のコミュニケーションを深めることにもなります。 

1歳はひとり遊びが多い時期ですがおもちゃというツールを 

通して親子のやりとりも大切にしていくことがコミュニケーション 

能力を高めることにつながっていきますよ。 

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