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6歳の女の子がおうちでハマっちゃうおもちゃは?

ちょっと気になる芸能人
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しゅい
しゅい

こんにちは!紫乙です。 

ご覧いただきありがとうございます。 

ゆかりママさん
ゆかりママさん

6歳の女の子にプレゼントするなら 

どんなおもちゃがいいかな? 

かおるママさん
かおるママさん

新しいおもちゃがたくさん出てきて

いるから 、流行りもわからなくなるよね。 

 流行りは関係なく、保育園で不動の人気のおもちゃや 

娘がハマってあそんでいたものを中心に今回は6歳の女の子に

おすすめのおもちゃを紹介していきますね。 

 

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6歳の女の子に人気のおもちゃは? 

6歳になると過去、現在、未来という時間のつながりや 

おはなしの世界で想像を膨らませたり、色彩豊かに絵に表したり 

できるようになります。 

あそびも想像力をふくらませて、ごっこあそびをしたり 

手先を使ったあそびを楽しむようになります。 

6歳のクラスの女の子がドハマリするのはビーズあそび!

しゅい
しゅい

作っているうちに、あっという間に1時間たってた!

なんてことも、しょっちゅうあるよ!

<ビーズ>

しゅい
しゅい

髪ゴム、カチューシャ、テグス、ハサミまでついてるよ!

定番のビーズセットは・・・

ビーズだけだったり、ビーズの穴が小さくて・・・うちの子には 難しかった!な~んて失敗もよくあります。

かおるママさん
かおるママさん

BIGMEOWのビーズは大丈夫そうだね!

メリット

・BIGMEOWのビーズは穴が大きめなので6歳くらいの子どもには通しやすい!  ・デザインがかわいい!

 デメリット ・2、3個は穴が開いていないビーズが入っていることがある

ゆかりママさん
ゆかりママさん

これなら、作りやすそうだね。

 

<ワミー>

子どもだけでなく、大人も一緒に作って楽しめるのがワミー!

うちの子はおもちゃ屋さんのサンプルであそんでみたら

はまっちゃって、まずはワミーの数が少ないものから始めました。

娘は不器用なタイプなので、すぐに飽きるだろうと思っていましたが

すんなりとくっけたり、はずしたりができるので作りやすかったようです。

自由な発想で作るのはもちろんいいですが、指輪などちょっと手間のかかる

ものは作り方がアイディアBOOKとして作り方がついているので

大人も一緒につくると年齢を忘れて楽しめました!

メリット

・ワミーはやわらかいので怪我をすることがない

・ワミーをつなげる、ねじる、とおすの簡単な作業であそべる

 ・手先を使って組み立てることで想像力や発想力が豊かになる

・ワミーのパーツを買い足せば、さらにたくさんの作品が作れる

デメリット

 ・手先を使うので細かい作業が苦手な場合(年齢が低いなど)は

  むずかしい

・ひとりで使うのには十分なワミーの数だが3人以上になると少ない

<人形>

ごっこあそびから想像の世界をふくらませて、あそびを楽しめる

のはお人形あそび!

女の子の定番の人形といえば・・・

リカちゃん人形ですね(*’▽’)

毎年のようにリカちゃんも進化しています!

今回は進化版のりかちゃんを紹介します♪

 

しゅい
しゅい

リカちゃんの髪を手で温めたり、氷水で冷やすと

ヘアカラーがチェンジしてアレンジを楽しめるよ。

 

 

実際に髪が伸びる仕掛けはリカちゃんの54年の歴史でも

初めてなんです!

 

しゅい
しゅい

マジックヘアアイロンで髪をはさんで引っ張ると

髪が30㎝も伸びるんだって~!

小さいころ、もっていたリカちゃん人形の髪の毛を切りたくなって

バッサリ切っちゃってお母さんに怒られたこともありました。

 

人形の服の着せ替えはもちろん、髪の毛をアレンジできるのは

楽しいですよね。

 【関連記事】 おもちゃ選びに困ったら? 

      おもちゃをごみに出す前にできることは?

みどりママさん
みどりママさん

でも人形って使わなくなった後の処分に困るよね・・・。

 

しゅい
しゅい

そうだね~。そんなときは下記の記事も参考にしてみてね!

 

いらなくなったおひなさまを気持ちよく処分できる3つの方法とは?

 

おもちゃの取り合いできょうだいげんかになってしまうときには? 

かおるママさん
かおるママさん

6歳女の子と3歳弟が毎日おもちゃの取り合いで

げんかになちゃうんだよね・・・。

怒るのも、とめるのもくたびれちゃって・・・。

おもちゃを禁止にしたり、仲裁に入ったりいろいろ試したけど 

かわらなくて、どうしたらいいのやら・・・? 

しゅい
しゅい

毎日は、ほんとイヤになるよね。

今回はママさんは子どものけんかで困っているという悩みです。 

 毎日のように兄弟げんかをされると親としてはつらいものがありますよね。

兄弟が仲良くしてくれたらいいのに・・・と思うのも 当然です。 

結論からいうと、怪我や危険につながらない限り、親は仲裁にはいらず

見守るということです。 

そして、仲良くすることをまず、考えるよりもなぜ、仲良くできないか?」を

考えてみると解決の糸口が見つかるかと思います。 

 仲良くできない3つの理由は?

仲良くできない理由は大まかに3つあります。 

1.お姉ちゃんも弟もそれぞれに個性があり、性格をもっているから 

2.相手とのコミュニケーションを学んだり、つちかう時期だから 

3.自分の思いを相手に伝えることができているから 

 

まず1から説明していきますね。 

お姉ちゃんも弟もそれぞれに個性があり、性格をもっているから。 

子どもも大人と同じように小さいころから一人ひとり性格があって 

兄弟とはいえ、スポーツが好きな子もいれば、苦手な子もいるという 

ように好き、嫌いなどの好みもそれぞれ違ってその子の個性に 

つながっています。 

 

ですから、同じおもちゃでも遊び方も全く一緒ということはないんですよね。

ということは考え方や感じ方も違ってきますよね。 

例えば、お姉ちゃんはブロックを使っておうちを作りたいと思って 

あそんでいる。そこへ、ブロックで車を作りたいと思って弟が やってくる。 

一緒に分け合ってあそべれば仲良くあそべると思うのですがブロックは 

限られた個数しかないので、どちらかがブロックが足りなくなってくると

不満に感じて、相手のブロックを奪ってあそぼうとする。 

 

こんなふうに些細なことがきっかけでけんかになりますね。 

これって私は大事なことだと思うんです。 

これがもし、感情のないロボットだとしたら、けんかは避けられる 

と思います。また、ロボットのようにみんなが同じものしか作れなかったり

同じことしか しないとなると個性がなくてつまらないと思うんですよね。 

 

一人ひとりの違った個性があるからけんかもするけど 

楽しくなるんだと思います。 

 

相手とのコミュニケーションを学んだり、つちかう時期だから  

相手とのコミュニケーションを学んだり、つちかう時期だからというのは

このまんまなんですが、けんかをすることに意味があります。

相手に「自分の思いを伝える」「相手の思いを受け入れる」 

「どうすれば相手が納得してくれるか?」など相手がいるからこ 

やりとりを学べる大切な時期なんですよね。 

 

保育園や幼稚園のお友だちとも幾度となく、あそびをとおして

やりとりを経験しながら、人との付き合い方を学んでいきます。

子どもにとっては家族は1番身近な社会で1番自分の主張を 

とおすことができる場でもあるんですよね。 

 

子どものけんかを親や大人が仲裁に入ってとめるのは簡単です。 

でも、けんかをとめてしまうとせっかく子どもが兄弟や友だちとの

やりとりを 学ぼうとしているところを壊してしまうことになります。 

 

けんかによって「悲しい」「くやしい」「腹立つ」「ごめんなさい」 

「許せない」「仲直りしよう」などいろんな感情を味わうことも 

できます。ときには叩かれたり、言葉に傷ついたり・・・と 

つらい経験をするからこそ、相手へのおもいやりや、やさしさが 

生まれたり、人の気持ちをくみとって行動もできるようにもなるんですよね。 

 

小さいころのこういう経験が足りないまたは、かけたまま成長してしまうと 

どうなると思いますか? 

大人になると自分中心でしか物事を考えられない、自己中心的な人に 

成長してしまうと私は思います。 

 

子どものけんかを周りで見守っている大人は嫌な気分にもなりますし 

ハラハラしたりとめなきゃ!と思ってしまいますが、子どもたちは 

けんかをとおして相手とのコミュニケーション力を学んでいるんだ 

と考えると危険がない限りは見守ろう!と広い心で見守ることが 

できると思います。

 

自分の思いを相手に伝えることができているから

自分の思いを相手に伝えることができる」ことは

生きていくうえで大切なことです。 

おとなしい性格で自分の思いを言葉に出して伝えられない子もいます。 

 

そうすると、けんかにはなりませんがあそんでいるおもちゃは 

ともだちにとられっぱなし、文句も言わずにやられっぱなしに 

なってしまいます。

これが積もり積もると、あの子は何をされても怒らないから・・・

といじめの対象になることすらあります。 

 

障害を持っていて自分のおもいを言葉にできない場合はべつとして 

自分の意志や想いを相手に伝えられるということは子どもの社会でも 

大人の社会でも必要なことですよね。 

たとえ、意見が合わずに相手とけんかになってしまったとしても 

自分の意見を主張できることは良いことだと(成長している)と 

認めて褒めてあげてほしいと私は思います。 

 

仲良くあそぶだけがよいことではなくて、けんか

コミュニケ―ション能力を高められるいい機会だと私は思います。 

 

兄弟でけんかをしているときに大人が気を付けなければ 

ならないことは、大きな怪我はもちろんのこと兄弟に

対して公平に接することです。 

 

昔からよく言われるのは、「お兄ちゃんだから(お姉ちゃん)だから 

がまんしなさい」という考えです。 

これは弟や妹を親がかばうことになるので、上の子たちからすると 

納得できません。 

生まれたくて先に生まれたわけでもないのに、がまんを押し付けられ 

るのは理不尽だとおもいませんか? 

こんなふうに兄弟間で差をつけて接していると、上の子は不満が 

たまり、大人に不信感をいだくようになったり、弟や妹のせいだと

兄弟の中が悪い状態が続く原因になってしまうことも・・・。 

 

例えば、けんかをして弟が泣いてママさんに助けを求めてきたとしても 

「あなたのここは良かったけど、ここは悪い。(だめ)」と 

もお姉ちゃんにもそれぞれ、公平に良いところと悪いところを 

伝えるとよいと思います。 

 

子どもは大人思うよりも敏感に感じ取っていますから

理不尽な対応をされると親を嫌いになります。

親子や兄弟関係をより良くしていくなら、大人が平等に

子どもと関わることを心がけていくことを私はおすすめします。 

 

 

まとめ 

6歳になるとあそびの幅が広がるので、身体を使ってルールのあるあそび 

をしたり、じっと座って創作系のあそびを集中してあそべるように 

なってきます。 

ひとりよりも、友だちや家族と一緒にあそべるものも楽しめるように 

なるので、複数人であそべるおもちゃを選ぶようにするといいですよ。 

長くなりましたが最後までお読みいただきありがとうございました。 

 

 

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