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知って得するスリング選びのはずせない3つのポイントとは? 

楽しく子育てをするコツについて
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今回はスリングを買いたいけど、どんなスリングを 買ったらいいかな? 

いっぱい種類があって迷ってしまう・・・。 

ほんとに良いスリングってどんなもの? 

そんなお悩みの解決のヒントになればいいなぁ~と 

思ってスリング選びのポイントをお伝えしていきます。 

 

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信頼できるメーカーを選ぶ 

 

どの製品も壊れにくい作りで製品化されていると思いますが 

よく知られているメーカーはその製品を作るために研究を 

かさねていたり、安全性も特に重視しているところが多いです。 

 

 

また、保証期間を設けていたり、長期間保証をつけて 

いるメーカーもありますよね。 

スリングは子どもという大切な命を預けるといっても 大げさではない

と思うので、使い方を間違えると怪我や事故につながる可能性も

あります。安全に使えて、正しい使い方がわかるようにして

あるものを 選ぶといいですよ。 

 

お財布との相談は必要ですが、安いからという基準だけで 

選ぶと、壊れやすかったり、使い心地が悪いこともありますよね。

もちろん、中には安くて良い製品もあります。 

でも、傾向として、それなりに使いやすくて、安全性が 

あり、信頼できる製品はそれなりのお値段です。 

 

それだけ、物作りにお金をかけていて、よりよいものを 

お客様に提供しようという思いがこめられているので 

それだけ、お値段も上乗せしてあるんですよね。 

 

 私がおすすめするメーカーさんは「ピースリング」です。 

 

スリング専門店なのでスリングそのものの機能を 

知り尽くした上で、赤ちゃんにもママさんにも優しい安全な 

スリングを作っています。 

ただ、おんぶひもなどのようにただ身につけて使うものという 

感覚だけではなく、ファッションのひとつとしても取り入れる 

ことができるスリングなので海外のセレブや女優さんも 

使用しているほど注目されています。 

 

スリングを使わなくなった後のことまで考えられている 

のはスリング専門店だからこそ、そこまで考えているんだと 

納得できちゃいます。 

ピースリングのことをもっと知りたい方は 

こちらをのぞいてみてください。 

【関連記事】 スリングは新生児から使えるの?

      1歳半の子どもの寝かしつけに困ったときには?

 

口コミを必ずチェックする 

 

何かを買うときにはこの商品を使った人の率直な意見を 

聞きたくなりますよね。となると、通販やネットなら 

商品のレビューをのぞいてみるのが1番納得できます。 

店頭で購入を考えている人は商品を手にとってみてから 

面倒かもしれませんが一度はネットで口コミを探して 

読んでみてから、口コミが良かったら購入すると 

「あ~!これ買って失敗した~!」となるのを防ぎやすくなります。 

私は必ず、口コミはチェックすることで、失敗を防げています。 

 

また、ママ友さんや親戚、知人などが『使ってよかったよ~!』 

おすすめしてくれた商品を買うのも安心ですね。 

 

お試しができるところで実際に身につけて体感してみる 

 

店頭で購入を考えている場合はスリングを実際に身につけて 

みることをおすすめします。 

自分の身体にフィットするかどうか?や使い勝手は 

身につけることでわかりやすいですよね。 

 

できれば、パパさんも一緒に身につけてみてもらっておくと 

いいですよ。 

買ってはみたものの、ママさんの身体にしか合わなくて 

パパさんに子どもの抱っこをお願いしたくても 

スリングが使えないと長時間の抱っこが苦痛になることも 

考えられます。 

 

ママさんが抱っこできない状況があることも考えて 

パパさんにも使いやすいスリングを購入しておく 

子育ての手助けアイテムになります。 

 

ネットで購入する場合はお試しで身につけることが 

できない場合がほとんどですので、口コミを念入りに 

チェックしたり、画像で判断するしか方法がないですよね。 

 

ネット購入でもピースリングはレンタルでお試しができます。

使い方も動画で説明しているので、正しい使い方も

身につけられるので安心です。 

 

買う前にお試しで身につけておくと使い方の練習にも 

なりますし、安全に使えるのはもちろん、使ってみて 

自分に合うかどうかやその商品の良さを体感できるので 

いいですよね。 

 

 

 まとめ 

今回はスリング選びのはずせない3つのポイントをお伝えしました。 

商品を選ぶうえでは当たり前のポイントかもしれませんが 

当たり前すぎて意外と面倒に思って省略してしまうことも 

あると思います。 

子どもに使うものは、どんなものでも安全性を重視して 

おかないと命にかかわる事故につながる場合もあるので 

これでもか!というくらい慎重に選んでおくと後悔のない 

買い物ができますよ。 

最後までご覧いただきありがとうございました

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