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5歳の女の子がやみつきになるおもちゃは?

楽しく子育てをするコツについて
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しゅい
しゅい

こんにちは!紫乙です。

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

ゆかりママさん
ゆかりママさん

5歳の女の子が喜ぶおもちゃってどんなものかな? 

かおるママさん
かおるママさん

う~ん、キャラクターものとか好きな子が多いよね。

しゅい
しゅい

5歳くらいになるとおもちゃに愛着がわいてきて 

使っていないおもちゃを処分しようとすると 

子どもが嫌がってできないよね・・・。 

 

 

5歳のころになるとおもちゃを自分のものとして 

愛着をもつようになるので使っていないおもちゃでも 

なかなか処分させてくれないこともありますよね。 

今回はこんな時に私がこの悩みをのりこえた方法と 

5歳の女の子におすすめのおもちゃを紹介していきます。 

 

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5歳の女の子におすすめのおもちゃは? 

5歳になると手先や足先を使ったり、身体をダイナミックに 

動かしてあそぶことが多くなります。 

友だちともごっこあそびやルールのあるあそびなど 

世界観を共有しながらあそぶことを楽しむようになります。 

全身運動にぴったりなのはトランポリンです!

メリット

雨の日も室内で室内で楽しめる

・大人も運動不足解消できる

ストレス解消、体幹を鍛えられる

・手すりがついているので子どもが慣れないうちはつかまって

安全にジャンプを楽しめる

デメリット

・値段が高い

組み立て必要➡組み立ては簡単で、折りたたんで収納できる

 

トランポリンの効果は?!

筋力アップ➡バランスを保つための体幹がきたえられる、お尻・足腰強化

基礎代謝量アップ➡筋力が向上するので基礎代謝もあがる

脂肪燃焼➡5分間に50キロカロリーを消費できる

むくみ解消➡リンパのつまりや血流改善につながる

デトックス効果➡上下運動により、身体の中の老廃物の流れがよくなる

しゅい
しゅい

フロアマットもついてるから床の傷つきを防いだり

ジャンプするときの騒音も抑えられるよ。

かおるママさん
かおるママさん

家族みんなであそびながら健康になれそう!

手先を使う遊びなら女の子はビーズあそびが人気です!

メリット

集中力を高める

手先の発達をうながす

・ビーズにより色彩感覚を高めたり、制作することに喜びを

感じたり、完成した時の達成感を味わうことができる

デメリット

・ビーズを散らかすと片付けに手間がかかる

・ビーズが小さいのでなくしやすい➡専用収納ケースがあるので片付けやすい

・万が一、誤飲をしないように大人がそばで見守る必要がある

 

しゅい
しゅい

やわらかい色合いがかわいいので

女の子に人気なんだよね!

 

みどりママさん
みどりママさん

ビーズって原色のものが多いから

パステル系のビーズって探しても

見つからないことが多いんだよね。

 ビーズをヒモにたくさん通して最後にひもを結ぶところは

難しいので、大人が最初のうちはやってあげたり、やり方を

教えてあげるといいですよ。

慣れてくると自分でひもを結べるようなったり、色合いを

工夫して楽しめるようになります。

お友だちやパパさん、ママさん、おじいちゃん、おばあちゃんなど

周りの人にプレゼントをすることを楽しんであそぶようになります。

【関連記事】おもちゃ選びに困ったら? 

使っていないおもちゃを子どもが嫌がらずに処分できる方法は? 

使っていないおもちゃは大人からみると余計なものだったり 

無駄なものに思いがちですよね。 

こどもからすると一つひとつのおもちゃに思い入れがあって 

大切で捨てたくないものなんですよね。 

 

見方をかえるとそれだけ、おもちゃを大切にしているという 

ことになりますね。 

そう考えると一つひとつのおもちゃを大切にしていると 

思うと嬉しいですよね。 

 

ですから、「このおもちゃ使っていないからすててもいい?」 

と使っていないおもちゃを処分することを私はやめました。 

その代わりに、時間はかかりますが、「もう使わないから捨てる。」 

と子どもが自分で片づけようと行動するまで待つことに 

しました。 

すると、小学校3,4年生くらいになると、うちの子の場合は 

自ら「これ、使わないから捨てる。」と言い出すようになりました。 

 

こうなってくれると、時間はかかりますが、「捨てて」「捨てない」 

ともめることがないので、無駄な労力を使うこともなくて 

らくちんですよね。 

 

また、それまでのところで、年末の大掃除や2~3か月に1回くらいは 

おもちゃ箱を整理整頓するように、うながしたり、一緒に片づけるように 

していたので、その都度「これ、つかう?」と私からこどもに 

聞くようにしていました。 

そのときに愛着がなくなったものや対象年齢がすぎたおもちゃは 

興味がなくなるので、「もう使わない」ということもあります。 

 

そんなときは、まだ使えそうなきれいなものは「親戚の○○ちゃん 

にあげる?」と聞くと「うん、そうする。」とすんなり、手離せる 

ようにもなりました。 

 

時間はかかりますが、自分で納得しておもちゃを手離せるように 

なるまでまってあげることで、必ず飽きるときがくるので 

すんなりおもちゃを片付けられるようになりますよ。 

 

あくまでも、子どもの想いを尊重して寄り添ってあげるということが 

親子のつながりも強くしながらも、わだかまりも作らずに 

いらなくなったおもちゃを処分できる方法だと思います。 

 

【関連記事】おもちゃをごみに出す前にできることは?

まとめ 

 

一人であそべたり、ともだちや兄弟など誰かと一緒にあそべるもの 

などあそびの幅がひろがるようなおもちゃが5歳の子どもには 

興味や関心が持てて、楽しくあそべます。 

コミュニケーション能力をつちかうためのアイテムとして 

子どもが気に入ったものを用意してあげるといいですね。 

最後まで読んでいただきありがとうございました(*’▽’)

 

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